東京に家族旅行に行きたい

2011.10.29

家族旅行をするなら一度東京のほうにも行きたいと思います。そうするといろいろな遊べるところがあるのでみんなで思う存分に楽しむことができるのではないかと思います。是非皆さんにもお勧めしたいと思います。それからお年寄りを連れていくのにもいいのではないかと思います。お年寄りを連れて行くのはかなり大変なのではないかと思う人もいてるかも知れませんが、しかしお年寄りでも歩きやすいようにここではバリアフリーになっ
東京に家族旅行に行きたい... の続きを読む

激動期の中で幻となったホテル

2011.10.29

窓の形に興味を覚えて宿泊したホテルがある。ホテルトリニティ横須賀である。このホテルは九三年、京浜急行・汐入駅前に横須賀プリンスホテルの名で開業した。複合施設・ベイスクエアよこすかの中核施設である。○六年にリブランドされたが、ある日、何気なくパンフレットを見ていたら、シングルの客室でも横幅五〇〜六〇センチの窓が床から天井まで開き、しかもそれが二つ設けられていることに気づいたのである。このホテルは地上
激動期の中で幻となったホテル... の続きを読む

意外に多くの名所が点在していた横須賀周辺

2011.10.29

横須賀は、米軍基地の街だが、意外に多くの名所が点在している。バラ園のヴェルニー公園、日露戦争で活躍した戦艦三笠が保存されている三笠公園、その沖合には東京湾に浮かぶ唯一の自然島・猿島が見える。猿島は明治時代から要塞として使われた歴史があり、いまでもその名残が見られる。ぜひ船に乗って訪ねてほしいところだ。そして、少し足を延ばして観音崎へ。そこには○七年に開館した横須賀美術館がある。海に臨む美しい美術館
意外に多くの名所が点在していた横須賀周辺... の続きを読む

憧れる楽しそうな家族旅行

2011.10.29

私にはまだ子供がいませんので、旅行というと夫婦二人旅になります。勿論二人旅も楽しいです。どこへ行くにしても制限されず、ある程度の計画は立てるものの、急に思い立って行き先を変更したり、時間によっては足を伸ばす事も容易です。食べ物に関しても、大人二人なので入る店もどこでもOKですし、食べる時間帯も特に気にしません。そういった気ままな旅が出来るというのはとても楽です。しかし、観光地で楽しそうな家族を見る
憧れる楽しそうな家族旅行... の続きを読む

郵便局で風景印をもらおう

2011.10.29

旅先から友人に絵はがきを出すときは、切手を貼って、そのままポストに入れず、郵便局で、風景印を押してもらえるかどうか、聞いてみるといい。風景印の正しい名称は、「風景入り通信日付印」といって、日本中で約6000の局がもっている。切手を貼っていなければ押してもらえないから、あとはポストに入れるだけという状態にして、局員にはがきを渡そう。また、旅先から絵はがきをもらうのはうれしいものだ。ありきたりのお土産
郵便局で風景印をもらおう... の続きを読む

家族旅行で記憶に残っている場所

2011.10.29

家族旅行で一番記憶に残っているのは、小学校の時に行った北海道旅行です。父の兄弟家族と我が家と3家族15人程度の大所帯で、大型レンタカーを借りての旅でした。青森までは高速道路を利用し、青森からは初めてフェリーに乗りました。船酔いした事を今でも覚えています。北海道の大自然のなかで「リス」を見つけることに夢中になっていたことも覚えています。網走刑務所の見学は怯えていた記憶があります(笑)きっと、父親が「
家族旅行で記憶に残っている場所... の続きを読む

高音速の速さで移動する航空というインフラ

2011.10.22

もともと航空会社というのは、大抵の国で「公的」なものだった。空路というインフラを整備することは、国家として重要な事項だったからだ。そして鉄道や通信と同じくやがて民営化を果たすが、母休が国営だっただけに組織は巨大。新規参入しようにも、国営だった過程で企業としての体力を備えた旧来の大手航空会社と、同一モデルで肩を並べるのは難しかった。そこで、格安という新しいスタイルを身につけた新興勢力が市場競争を勝ち
高音速の速さで移動する航空というインフラ... の続きを読む

海外で銀行口座を開設して21世紀の旅の計画を

2011.10.22

日本人にとって、口座を簡単につくることができる銀行が一つあります。それが、バンクオブハワイです。この銀行では2009年現在も、日本人旅行者であっても口座を開くことができます。そして、VISAカードのデビットカードがついてくるのです。これで、アメリカのアマゾンからのダウンロードも可能。バンクオブハワイ以外でも僕は実際に、過去1年半で旅行者として、各々わずか5万円を元手に、イギリスHSBC、スペインに
海外で銀行口座を開設して21世紀の旅の計画を... の続きを読む

鉄道でニースーマルセイユ閥は泥棒に注意

2011.10.22

つい財布のひもがゆるんでしまい、お金が足りなくなったというときに便利なのがATM。とくにクレジットカードなら、海外のATMでも気軽にキャッシングできる。ところが、マルセイユをはじめとしてパリなどでも、このATMを使ったクレジットカード窃盗事件が頻発している。その手口は、つぎのとおり。まずATMのカード差し入れ口に細工して、カードを一度差しこむと、出てこないように細い針金がカードをブロックするように
鉄道でニースーマルセイユ閥は泥棒に注意... の続きを読む

日本人と大違いのボディーラングェジに要注意

2011.10.22

日本人旅行客がインド人と話をしていて、つい勘違いをしてしまうのが、インド人の「はい」と「いいえ」の意思表示だ。インドでは、「はい」というときに、日本と正反対のジェスチャーをするからだ。つまり、「はい」「OK」というときに、首を横にかしげたり、軽く横に振ったりするのだ。このしぐさは、日本では「NO」「いいえ」の意味である。そこで、インド人が「OK」といっているのに、日本人は「NO」といっているのだと
日本人と大違いのボディーラングェジに要注意... の続きを読む

現地でのスタート

2011.10.22

いよいよ現地到着であります。この回では、空港からホテルまでスマートに行く方法。さらにホテルで快適に過ごすための裏ワザ、の2本立て。ただでさえ短い休みをとって、わざわざ海外へ出かけてきたのです。現地でのスタートでつまずいてしまわないよう、しっかり勉強してください。まずは、現地の空港からホテルまでの、正しい行き方から始めましょう。素早くスマートに空港から脱出するために、アナタはどのような工夫をしていま
現地でのスタート... の続きを読む

関西本線でスタート地の亀山へ

2011.10.22

紀勢本線へは、亀山側から入るか、和歌山側から入るか迷うところではあるが、線区の起点に敬意を表し、平成一四年六月三日、月曜日、私は大阪駅7時11分発の区間快速・奈良行に乗り、関西本線を亀山へと向かった。奈良で加茂行普通列車に乗り移り、さらに加茂で乗り継いだ9時10分発の亀山行ワンマン普通列車は、バスみたいに小型のディーゼルカーを二両連ねて身を揺さぶりながら、釣りでもしたくなるような清らかな流れが目を
関西本線でスタート地の亀山へ... の続きを読む

長門から青海島を眺め、特牛へ

2011.10.22

長門市16時18分発の普通列車小串行(977D)は、鳥取以来の国鉄型ディーゼルカー二両編成。車体の色は窓から上が黄色で下部が白、その境目にくすんだ青色の細い線が入っている。ものの本によれば“広島支社カラー”というらしい(平成一九年当時)。車内はもちろん四人掛けのボックス席で、久しぶりに“汽車”に乗っている心地となった。ワンマン運転のため、放送がテープに吹き込んだ女性の声というのが、少々味気ないとこ
長門から青海島を眺め、特牛へ... の続きを読む

海で身も心もリフレッシュ

2011.10.20

安房鴨川を出て四五分で終点の館山である。館山の駅舎は、テーマパークの入りロにあるような赤茶色の屋根に白い壁でできた南欧風の建物で、目立っている。駅舎は線路をまたいでいるいわゆる「橋上駅」であり、東西両サイドへ自由に降りられるようになっている。西側が海側であるが、駅前はロータリーになっていて、真ん中には大きな花壇がある。南国風の熱帯植物が植えてあり、そのロータリーから海岸へはすっきりとした広い道路が
海で身も心もリフレッシュ... の続きを読む